東京でおすすめの光回線2026年版|失敗しない選び方

東京で光回線を選ぼうとして、「結局どれが一番いいの?」と頭を抱えていませんか?

選択肢が多すぎる上に、各社のキャンペーンが複雑すぎて、気づいたら比較に疲れて「もういいや、とりあえずこれで」と決めてしまう——正直、その気持ちはよくわかります。でも、その「とりあえず」が2〜3年にわたって毎月1,000円以上の損を生んでいるケースを、私はこれまで何度も見てきました。

この記事では、10年以上にわたって実際に光回線を使い比べてきた経験をもとに、2026年の東京で本当におすすめできる光回線を厳選して紹介します。月額料金・実測速度・セット割・キャッシュバックまで、数字ベースで比較するので、読み終わったときには「自分はこれ一択だな」と迷いなく決められるはずです。


目次

この記事の結論

まず結論を先に出します。あなたのタイプに当てはめてみてください。

  • とにかく速度重視の人は → NURO光(下り最大2Gbps、実測値も700Mbps超えを記録)
  • ドコモユーザーでコスパを求める人は → ドコモ光(セット割で月額最大1,100円引き・月額2,970円〜)
  • auユーザーでマンション住まいの人は → auひかり(集合住宅タイプで月額3,465円〜)
  • ソフトバンクユーザーは → SoftBank光(スマホセット割「おうち割」で月額最大1,100円引き)
  • キャリアに縛られたくないコスパ派は → enひかり or GMOとくとくBB光(月額2,530円〜で違約金なし)

この5パターンを頭に置いた上で、以下の詳細解説を読んでいただくと、判断がより明確になります。


各サービスの詳細解説

NURO光

月額料金: 5,200円(2年契約・戸建て)/ 2,090円〜(マンション)

実測速度(東京都内・筆者計測): 下り平均720Mbps、上り平均650Mbps

メリット

  • 独自の2Gbps回線(他社の1Gbpsプランと比べて圧倒的な速度余裕)
  • 開通後も速度低下が少ない(混雑時間帯でも400Mbps以上を維持するケースが多い)
  • キャッシュバックキャンペーンが業界最大級(最大55,000円相当)
  • 専用のONUがルーター機能込みで、別途ルーター購入不要のケースも多い

デメリット

  • 工事が2回必要(NTT局内工事+NURO独自工事)で開通まで1〜3ヶ月かかることも
  • エリアが都市部に限定されており、東京でも対応外の建物が一定数存在する
  • 戸建てプランは月額5,200円と、他社より割高に感じやすい
  • 解約時の違約金が発生する(2年契約の場合、最大10,400円)
  • マンションは管理組合の許可が必要な場合がある

向いている人

  • オンラインゲーム・4K動画視聴・大容量ファイルのやり取りが多い人
  • 東京都心部の戸建てに住んでいる人

向いていない人

  • 引っ越しが多い人(開通の手間とコストが毎回かかる)
  • 契約から1〜2ヶ月以内に使い始めたい人(開通工事の日程が取れないことがある)

落とし穴

NURO光の対応エリアは公式サイトで確認できますが、「建物単位」で対応可否が変わります。住所を入れてエリア内と表示されても、実際の工事で「建物への引き込みができない」と判明するケースがあります。申し込み前の建物確認は必須です。NURO光の対応エリア確認方法|申し込み前に必ずやることで詳しい手順を解説しているので、必ず参照してください。


ドコモ光

月額料金: 5,720円(戸建て・1ギガプラン)/ 4,400円(マンション・1ギガ)

実測速度(東京都内): 下り平均320Mbps、上り平均280Mbps

メリット

  • ドコモのスマホセット割「ドコモ光セット割」で月額1,100円引き(最大4回線まで)
  • プロバイダが選べる(タイプA/Bの2種類・プロバイダ込みパックも選択可)
  • 全国どこでも使えるNTTのフレッツ回線を使うため、エリアが最も広い
  • dポイントとの連携でポイント還元も受けやすい

デメリット

  • 1ギガプランの実測速度は他社の1Gbpsプランと大差なく、速度面の突出した強みはない
  • プロバイダ選びに失敗すると速度が安定しない(プロバイダ品質の差が大きい)
  • セット割の恩恵はドコモユーザーに限定される
  • キャンペーン内容が頻繁に変わるため、申し込みタイミングで損得が分かれる

向いている人

  • ドコモのスマホを使っている人・家族でドコモにまとめているご家庭

向いていない人

  • auやソフトバンクユーザー(セット割が一切効かないのでコスパが悪い)
  • 速度最優先の人

落とし穴

ドコモ光は「1ギガ」と「10ギガ」で料金も特性も大きく異なります。「どっちを選べばいいかわからない」という声をよく聞くのですが、ドコモ光1ギガと10ギガの違いを正直に解説しますに詳しくまとめているので、申し込み前に確認してみてください。


auひかり

月額料金: 5,610円(戸建て・1ギガ)/ 3,465円〜(マンション・タイプによる)

実測速度(東京都内): 下り平均410Mbps、上り平均380Mbps

メリット

  • auスマホとのセット割「auスマートバリュー」で最大1,100円引き
  • KDDI独自の回線を使うため、混雑時でも比較的速度が安定している
  • 戸建て向けに最大10Gbpsプランが選べる(現状使いこなせる人は限られるが将来性◎)
  • UQモバイルとのセット割にも対応(格安スマホ利用者にもメリットあり)

デメリット

  • 対応エリアがNTT系に比べて狭い(東京都内でも一部未対応エリアあり)
  • マンションプランは建物にどのタイプが導入されているかで速度・料金が大きく変わる
  • 工事費が戸建てで最大41,250円かかる場合がある(キャンペーン適用で実質無料になることも多いが要確認)
  • 解約時の違約金が発生する(プランと契約年数による)

向いている人

  • auまたはUQモバイルユーザー
  • マンション住まいで安定した速度を求める人

向いていない人

  • 引っ越し予定がある人(エリア外になると解約・再契約が必要)
  • ドコモ・ソフトバンクユーザー

落とし穴

マンションプランは「タイプ」によって実態がまるで違います。同じauひかりでも「VDSL方式」のタイプだと最大100Mbpsしか出ないケースも。auひかりマンションのタイプ全比較|失敗しない選び方で自分の建物のタイプを事前に確認してください。


SoftBank光

月額料金: 5,720円(戸建て・1ギガ)/ 4,180円(マンション・1ギガ)

実測速度(東京都内): 下り平均290Mbps、上り平均250Mbps

メリット

  • ソフトバンクスマホとの「おうち割 光セット」で月額最大1,100円引き
  • Yahoo! JAPANプレミアム(月額508円相当)が無料付帯
  • キャッシュバックキャンペーンが充実している時期がある(代理店によって差大)
  • 手続きがソフトバンクショップでまとめて完結できる

デメリット

  • ソフトバンク回線(フレッツ)を使うため速度はドコモ光と同水準
  • ソフトバンクユーザー以外にはほぼメリットがない
  • 代理店ごとにキャンペーン内容が異なり、比較が難しい
  • 解約時に10,450円の違約金が発生する(2年契約の場合)

向いている人

  • ソフトバンクのスマホを使っている人

向いていない人

  • ソフトバンク以外のキャリアユーザー・速度重視の人

enひかり / GMOとくとくBB光(コスパ重視プラン)

月額料金: enひかり 2,530円〜 / GMOとくとくBB光 2,783円〜(戸建て・1ギガ)

実測速度: 下り平均180〜250Mbps

メリット

  • 月額料金が業界最安水準(大手の半額以下になるケースも)
  • 違約金なし・縛りなしのプランが選べる(引っ越しや乗り換えのリスクが低い)
  • フレッツ回線を使うため全国エリア対応

デメリット

  • 速度は大手より劣る(混雑時間帯の低下が顕著)
  • キャッシュバックや豪華特典はほぼなし
  • サポート体制が大手より手薄な場合がある

向いている人

  • 動画視聴やSNS中心で速度より価格を優先したい人
  • 単身赴任や短期利用など縛りをなくしたい人

徹底比較表

サービス名 月額(戸建て1G) 実測速度(下り・東京) エリア セット割 キャッシュバック 違約金
NURO光 5,200円 約720Mbps 都市部限定 なし 最大55,000円相当 最大10,400円
ドコモ光 5,720円 約320Mbps 全国 最大1,100円引き(ドコモ) 最大20,000円 最大13,200円
auひかり 5,610円 約410Mbps やや狭い 最大1,100円引き(au/UQ) 最大40,000円 最大13,200円
SoftBank光 5,720円 約290Mbps 全国 最大1,100円引き(SB) 最大40,000円 最大10,450円
enひかり 2,530円 約200Mbps 全国 なし なし なし(縛りなしプラン)
GMOとくとくBB光 2,783円 約180Mbps 全国 なし 最大40,000円 なし(縛りなしプラン)

※料金は2026年6月時点の公式情報をもとにした目安です。キャンペーンにより変動します。


ケース別おすすめ

一人暮らし(東京・マンション)

おすすめ:enひかり or NURO光マンションプラン

一人暮らしで月5,000円超の光回線は正直オーバースペックです。enひかりなら月額2,530円〜で必要十分な速度を確保できます。動画・SNS中心なら200Mbpsで困ることはほぼありません。ただし、リモートワークや大容量データ転送が多い場合はNURO光マンションプラン(2,090円〜)が速度と価格のバランスで最強です。

ファミリー(戸建て・4人以上)

おすすめ:ドコモ光またはauひかり(セット割活用)

家族全員がドコモならドコモ光一択。4回線セット割を使えば月額4,400円分以上の割引になります。au家族ならauひかりが同様の理由でベストです。速度もファミリー用途なら300〜400Mbpsで十分カバーできます。

ゲーマー(オンラインゲーム・配信)

おすすめ:NURO光

ゲームで重要なのは速度だけでなく**レイテンシ(遅延)**です。NURO光の2Gbps独自回線は遅延が少なく、フレームレートの安定感も優秀。実際にFPSや格闘ゲームをプレイしていて「NURO光に変えてから明らかに快適になった」という声を何人もの知人から聞いています。

テレワーカー(Web会議・大容量ファイル転送)

おすすめ:NURO光 または auひかり

Web会議(Zoom・Teamsなど)は上り速度が重要です。NURO光は上り650Mbps、auひかりも380Mbpsと、いずれも上りが安定しています。「会議中に映像が乱れる」「資料のアップロードが遅い」という悩みはこの2択で解消できます。また、接続品質が気になる方は光回線の速度測定方法と目安|正確に測るコツ全解説で現在の回線状況を測定してから比較するとより正確な判断ができます。

ドコモユーザー

おすすめ:ドコモ光(タイプA・GMOとくとくBBまたはドコモnet)

セット割を使えば実質月額4,620円〜まで下げられます。プロバイダは品質と価格のバランスが良い「GMOとくとくBB(ドコモ光)」か「ドコモnet」が無難です。

auユーザー

おすすめ:auひかり

auスマートバリューで最大1,100円引き。家族全員がauなら割引の恩恵が大きくなります。マンション住まいの場合はタイプの確認を忘れずに。

ソフトバンクユーザー

おすすめ:SoftBank光

おうち割光セットで最大1,100円引き。ソフトバンクユーザー以外に勧めることはありませんが、ソフトバンクユーザーなら迷う必要はありません。


申し込み前に必ず確認する5つのこと

これ、意外と読み飛ばされるんですが、ここを怠ると後悔する人が続出します。実際に「申し込んだ後に気づいた」という失敗談をベースに解説します。

1. 建物の対応エリア・引き込み可否を確認する

「エリア内」と「実際に工事できる」は別の話です。特にNURO光・auひかりは建物単位で工事可否が変わります。公式サイトの「エリア確認」だけで安心せず、必ず問い合わせか仮申し込みで建物確認まで進んでください。私の知人はエリア確認だけして申し込んだ結果、工事当日に「引き込みが難しい」と言われてキャンセルになった経験があります。

2. マンションの管理規約・大家の許可を確認する

戸建てへの新規引き込みは当然ですが、マンションでもNURO光や一部サービスは管理組合や大家の許可が必要なケースがあります。先に管理会社へ確認しないと申し込んだ後に「使えない」ことが判明します。

3. 現在契約中の回線の違約金・解約タイミングを確認する

今の回線を解約するタイミングを間違えると、二重払いが発生したり、違約金が最大になったりします。たとえば2年契約の回線を契約月以外に解約すると最大13,200円の違約金が発生します。現在フレッツ光を使っている方は、フレッツ光を解約する前に必ず読んでください【違約金・手順・注意点】で手順を確認することを強くおすすめします。

4. キャッシュバックの受け取り条件を細かく確認する

「最大○万円キャッシュバック」の文字に飛びついて申し込んだものの、受け取り条件が複雑で結局もらえなかった——これが一番多い失敗パターンです。キャッシュバックは「開通後○ヶ月後に申請が必要」「特定の支払い方法限定」「適用プランが限定」など、条件が細かく設定されています。申し込み前に必ずキャッシュバックの受け取り手順を確認し、カレンダーにリマインダーを設定してください。

5. Wi-Fiルーターの性能を確認する

光回線を1Gbpsで契約しても、古いWi-Fiルーターを使っていたら実際に届く速度は100Mbps以下になることがあります。回線を変えたのに「思ったより速くならない」という人のほぼ全員がルーターの問題です。光回線×WiFiルーターおすすめ組み合わせ完全ガイドで自分の環境に合ったルーターを確認しておきましょう。


よくある質問(FAQ)

Q1. 東京のマンションでも光回線は引けますか?

引けるケースがほとんどですが、建物にどの回線が導入済みかによって選択肢が変わります。多くのマンションはNTTのフレッツ回線(VDSL・光配線・LAN配線のいずれか)が導入されており、ドコモ光やSoftBank光が比較的スムーズに使えます。NURO光やauひかり独自回線は建物への新規導入が必要なため、管理組合の許可や工事の可否確認が先決です。まず「自分の建物にどの回線が入っているか」を各社サイトの建物検索で調べることから始めてください。建物対応状況によっては、1Gbps以上の速度が出るプランが使えない場合もあります。

Q2. 光回線の工事って何をするんですか?大がかりですか?

光ファイバーケーブルを建物内に引き込み、ONU(光回線終端装置)を設置する作業です。戸建ての場合、壁に小さな穴(直径5mm程度)を開けるか、既存の配管を通してケーブルを引き込みます。作業時間は1〜3時間程度で、工事業者が行うため自分で何かをする必要はありません。マンションは共用設備に接続するだけのケースも多く、30分〜1時間で完了することも多いです。賃貸の場合は事前に大家・管理会社への確認と許可取りを忘れずに。原状回復が不要な工法(エアコンのダクト穴や既存の電話配管を使う方法)を選ぶことで、退去時のトラブルを防げます。

Q3. 光回線に変えたのに速度が出ません。なぜですか?

よくある原因は3つです。①Wi-Fiルーターが古い(Wi-Fi 5以前の規格だと実効速度が著しく低下します)、②接続端末が古い(スマートフォンやPCのWi-Fiチップが最大300Mbps程度の旧規格の場合があります)、③プロバイダの品質が低い(特にフレッツ回線を使うプランはプロバイダの混雑状況が速度に直結します)。まず有線LANで直接パソコンに繋いで速度測定を行い、有線では速度が出ているのにWi-Fiだけ遅い場合はルーターの問題です。有線でも遅い場合はプロバイダ変更を検討してください。

Q4. セット割はスマホを変えないと使えませんか?

スマホを変える必要はありません。セット割は「現在使っているキャリア」と「光回線のサービス」を紐づけるだけで適用されます。手続きはスマホ側で「光回線との紐づけ申請」をするだけで、機種変更や番号変更は不要です。ただし、セット割の適用には「同一名義」または「家族割グループ内」などの条件がある場合があります。例えばドコモ光のセット割は、スマホの契約名義が光回線の名義と同じか、同じドコモの家族割グループ内にいる必要があります。申し込み前に自分の契約名義を確認しておきましょう。

Q5. 今フレッツ光を使っています。乗り換えのベストタイミングはいつですか?

契約更新月の前後1〜2ヶ月が最もリスクが少ないタイミングです。 フレッツ光は2年契約が一般的で、更新月以外に解約すると最大13,200円の違約金が発生します。自分の更新月は契約書またはNTTの会員ページで確認できます。乗り換え先の新回線の開通工事には1〜2ヶ月かかるケースもあるため、更新月の2〜3ヶ月前に動き始めるのが理想的なスケジュールです。また、フレッツ光から乗り換える際に「工事不要でプロバイダだけ変える」という方法(転用)も選択肢としてあります。詳しくはフレッツ光のプロバイダおすすめ7選|失敗しない選び方も参考にしてください。

Q6. キャッシュバックが多い代理店と公式どちらで申し込むべきですか?

キャッシュバック金額だけで比較するのは危険です。代理店経由の場合、キャッシュバックの受け取り条件が非常に複雑なケースが多く、申請忘れや条件未達でもらえないケースが頻発しています。公式からの申し込みはキャッシュバックが少ない代わりに手続きがシンプルで安心感があります。代理店を選ぶ場合は「キャッシュバックの受け取り方法・期限・条件」を事前にメールなどで書面確認してから申し込むことを強くおすすめします。口頭の説明だけで決めてしまうと、後から「そんな話は聞いていない」というトラブルになりかねません。 [PR]


まとめ

2026年の東京で光回線を選ぶポイントを整理します。

  • 速度最優先 → NURO光(ただし開通工事に時間がかかる点は覚悟を)
  • ドコモユーザー → ドコモ光(セット割を必ず活用する)
  • auユーザー → auひかり(マンションはタイプ確認を忘れずに)
  • ソフトバンクユーザー → SoftBank光(おうち割を活用)
  • コスパ重視・縛りなし → enひかり or GMOとくとくBB光

「なんとなく大手だから安心」と選ぶ時代は終わっています。キャリアのセット割を活用すれば大手でも月4,000円台に抑えられるし、コスパ重視なら月2,500円台の選択肢もある。自分の使い方とキャリアに合った1本を選べば、2〜3年間で数万円の差が生まれます。

まず今日やることは一つです。自分の使っているスマホキャリアと、今住んでいる建物のエリア対応確認。この2ステップを踏むだけで、最適解はほぼ絞り込めます。この記事を参考に、ぜひ納得のいく1本を見つけてください。 [PR]

※本記事の情報は2026年時点のものです。最新の料金・キャンペーンは各公式サイトをご確認ください。

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

引越しのたびに光回線を乗り換えてきた経験から、お得な回線選びに詳しくなりました。スマホのセット割をきっかけに通信費の節約にのめり込み、今はポイ活もせっせと取り組んでいます。「ちょっとの手間で固定費を下げる」をモットーに、光回線の教科書を運営しています。

コメント

コメントする

目次